抽象的な初朗

抽象的なリウとミウ

抽象化がわかってきた〜〜〜

今までは「具象から部分を抽出して色や形態を飛躍する」というイメージで抽象化というのを理解していた。だから最初に頭にあるのは具象的なイメージで、それをどう変形したら抽象化ということになるんだろう……と思っていた。

今回やったのはそれとは違う。自分の頭の中にある具象イメージが、時が経つにつれ「特に描いていて楽しい部分」だけを残して省略されていったのを表現したという感じ。

「センスの哲学(著者:千葉雅也)」という本を読んで描いてあったことを実践するつもりで描いた。

水辺の風景とキスの混ざった絵

わかりやすい迷走

液薬を美味しく感じるミウ

コロナ後遺症の咳を治しているところです。

悪魔に恋している天使

天使は魂のエネルギー(生命力)が強い。転生もできるし愛とか怒りの力がある。幽霊はネガティブな迷いがあってエネルギーが不安定、迷いを断ち切ったら天に昇れる。

悪魔はエネルギーが弱っている。エネルギーが無くなったら魂が消える。転生できない。

怪我と汚れをシャワーで流しているところのミウなど

漫画が得意とは言い切れませんが、動きのある絵や空間作りならイラストよりもずっと作りやすいかな〜と思っていて、その感覚をもっと身につけたいです。

うまく描けた絵集めたらセリフも背景もないコマを切り抜いてしまった。

穴の中を見下ろすミウ 穴の中に落ちるミウ ミウを救出すべく穴に飛び込むリウ

夢日記。穴に落ちた人を救出しにいく夢だった。

いい部屋いい服 リウとミウ

描こうとする努力って感じ。

泣くミウを慰めるリウ

アイドル衣装のリウ

きらきらのリウ

#極東新しい国