今日は現実世界に戻ってきた。
現実世界に戻ってくる直前、「どこかに貼り付けてある鍵」の映像が見えたけど、あれはどこなんだろう。今日はろくに探さなかったけど、とりあえずメモしとこ。
母親と主人公の関係
これはちょっと「お母さんめんどくさいな」って思う年頃って感じだし、お母さんのほうも愛やらお世話やらで鬱陶しいタイプだな。もう主人公はある程度自立心のある年齢だから、ちょっとやだなって感じのお母さんやね。
ケルとおつかい
ケルの兄であるヒロが、下宿先から帰ってくる日。ヒロのために好物を買いにいく。
途中、公園に寄るとバジルがいた。こっちの世界だと普通にいるからびっくりする。でも今日は遊ぼうって気にならなくて、また明日話そうと言われた。
公園のホームレスや、ピザ屋の前のとたけけみたいな弾き語りミュージシャンに1ドルずつ寄付した。お金をどれくらい節約すべきなのかわからない。一応戦闘パートはあるけど、ここはゲームの中でも夢の中でもないからな。
とりあえず、主人公の朝食代わりにパンを買って食べた。
現実世界のスキル
OMORI側の世界だとネガティブなスキル多めだったけど、現実世界の主人公はメンタルを安定させるためのスキルを身につけている。ケルも支えてくれている。時間をかけて自分の恐怖と向き合ってきたんだろうな。すごい成長を感じる。
トラブル
ポリーという人が、バジルを見かけなかったか尋ねにきた。この人はたしか、バジルの世話係の人だったな。親の事情で3年くらい前から一緒に暮らしてるんだったっけ……
バジルを探しに行った。昔主人公たちが使ってた「たまり場」からバジルの声が聞こえてきた。
このたまり場は、いまやオーブリーを含む町のヤンキーたちの秘密基地と化している。バジルがヤンキーたちに囲まれて怯えているのを発見した。
ヤンキーは全部で6人。対してこちらはナイフも持っていない主人公とケルの二人。回復薬もご飯も用意していない状況だったので、流石に勝てない。
ケルは説得を始めた。オーブリーが過去に囚われていること。悪ぶってケルやバジルに当たっていること。それを自覚しているはずだと。オーブリー以外のヤンキー5人は、そのうち興味なさそうに帰っていった。
オーブリーは怒りをあらわにする。
さんざん引きこもっていたのに、なんで今更出てきたのか。マリちゃんが死んだとき何してたんだよ。バジルは特に悪い。
そう言って、オーブリーは勢い余ってバジルを湖に突き飛ばしてしまう。
恐怖症
主人公は水に飛び込むようなことは苦手だ。でもバジルを助けるために飛び込んだ。
暗い水の中に橋が続いていた。幼い頃の自分が前を歩くのが見える。
後ろ姿だと分かりにくいけど、橋の先にいたのはマリちゃんかな。
主人公の目の前には、いつものナイフがあった。
ナイフを手に取る。水の恐怖と向き合うときだ。
もしかしたらこの戦いを乗り越えたあとなら、夢の世界でも湖の先に行けるのかな?今度行ってみよう。
経過
湖底に引き摺り込まれるような「恐怖」と戦ったあとは、湖に落ちたバジルと共に無事に助けられていた。帰省したばかりのヒロがこの状況を見つけ、引き上げてくれたらしい。
バジルはまだ意識がはっきりしていないのか、「もう逃げようがないのかな」と呟いている。ここまでみた感じ、主人公とバジルが共有しているのは罪悪感に近いのかな?
主人公は明後日には引っ越すというのに、核心が見えてこない。
お泊まり会
この家にいられるのは明日までだから、ケルとヒロはいきなり主人公宅でお泊まり会を催した。
主人公の家はみんなで集まった思い出が詰まっている。
OMORIのゲームを起動したときのタイトルBGMは、かつて主人公とマリが演奏していた曲みたい。
ピアノの真ん中にOMORIって書いてあるってことは、YAMAHAみたいなあれってことか。ピアノメーカーか。そういうことよね。
ケルとヒロは自分たちでテントみたいな寝床を作ったので、主人公も寝ました。おやすみ。
余談 THE マーヴェリック
こういう喋り方するキャラ好き。
前回のおさらい
独裁女王であるスイートハートの庭園に、彼女の従者たちが駆け出していくのをみたので、追いかけた。庭園でイベントが始まるらしい。
VS スイートハート
庭園中央のスイートハート像は、合言葉によって開くイベント会場への入り口である。合言葉を探すのは容易なのでここでは省略する。
合言葉集めの途中、庭園の地下への階段があったので降りてみると、たくさんのクマが檻に捕らえられていた。このクマたちに関しては、解放するかそのままにしておくか選ぶことができる。
絶対混乱が起こりそうなのでクマはそのままにしておいた。
イベント会場で催されたのは、スイートハートの結婚式だった。
スイートハートは「自分に相応しい相手」を見つけることができなかった。その結果、自分自身との結婚式を盛大に行おうとしていた。
ここで、勇敢にもオーブリーが「正気になれ」と止めに入った。
スイートハート、このステージのボスだから体力がいっぱいある。
オモリの「切り刻む(ランダムな敵を3回攻撃する)」と4人で力を合わせる必殺技のやつ、めっちゃ体力削れる。でも必殺技のやつは溜め技なので一試合で1回くらいしか使えない。
それから、試合終わりに全員ひんし(トースト)状態から回復しておかないと、経験値が獲得できなくてもったいないことになる。そのへん今後きをつけなきゃな〜と思った。
戦いに勝利したあと、スイートハートの結婚式は「元カレ(スペースボーイ)の登場、そして復縁」で幕を閉じた。ゲーム日記の記録を見る限り、スイートハートはスペースボーイのことを振ってたと思うんだけど、大喧嘩の勢いで一時的に破綻してただけだったのかな?
オモリのスキル
レベルアップするとみんなは新しいスキルを次々と覚えてくれるんだけど、オモリは「辛い現実」「除け者にする」みたいなちょっとネガティブな技が多いなと思ってる。
あんまりこういう技使うのよくないんじゃないかな、精神衛生上。あんまり使わせないようにしよう。
戦闘中のコンビネーション攻撃も、オモリとのコンビネーションを意識してやらせるようにしようかな?と思っている。絆の成長を大事にしてこう。
奈落
スイートハートの結婚式でのゴタゴタにより、舞台に大きく穴が空いた。底が見えないような穴だった。
ふと、その穴に向かおうとする人影が見えたので、オモリも後を追って飛び込んでみた!
結婚式会場の真下にあたるであろう地下は、管理人を失った古い書庫だった。サギソウや枯れた木があちこちに生えていた。DATURAみたいだね。
いつのまにかオモリ以外のメンバーが消えている。
名前の部分だけ読めなくなっている記録がいくつかあった。記録にあった話をまとめると、
主人公、オーブリー、ケル、ヒロ、バジル、マリの6人が楽しく過ごしていた頃の「主人公視点」。主人公はこの6人組でずっと一緒に過ごしていたかったが、習い事のために集まりに参加できない時間がある。習い事を辞めたい。
そんなようなことが書いてあった。
ハングマン、わかったぞ
暗い書庫で、思いがけず「L」のブラックキーを拾った。環境が暗いからブラックなキーなんぞ、見えやせん。
しかし「L」を拾ったことにより、ついに解答がわかった。
「WELCOME TO BLACK SPACE」
ぜったいそうだぜ。ミスらないように残りのキーを集めていけば完成だ!!!これ答えがわかるまでソワソワするし、プレイしていない間も「ハングマンゲームうまくできるかな……」って不安に思ってた。
でも出題が文章型だし、アルファベット自体そんなに文字数が多くないことを考えるとイージーモードやったみたいやな。よかった〜〜〜ひとまず安心です。
果たして無事に正解したあとに行くかもしれない「ブラックスペース」が、行っていい場所なのかどうかは知らんけど。
これを拾った先に書庫の出口があったので、無事に退出した。
ゲーム記録が散乱している
ノートには細かい出来事の記録をメモしているんだけど、どのノートにいつの記録をしているのかわからない。
別のフィールドで出会ったらしいモブに再会しても、細かい経緯が思い出せない。どこかにまとめなければ。ミニイベントもネームドキャラクターも多すぎて、どれが何に繋がるのかわかんないし。
基本はミニクエストはこなすようにしているが、不自然に思う行動は避けている。マルチエンディングならそういう細かい部分もここに書くべきなんだろうが、全部書くと冗長すぎる。
現在地
ヒバナ森を通ってスイートハート城へ。引き続きバジルを捜索しているが、今回もバジルは発見できず。
苗モグラの植民地の入り口に、苗モグラを捕食する「キングクローラー」というのがいた。
付近では大量の苗モグラが倒れている。植民地を出てもこの敵が這い回っているので、苗モグラが他所に向かうのは困難なのかもしれない。
かつて苗モグラたちは生息地を移すため大移動を試みたが、さまざまな混乱があり拡散してしまったそうだ。どこでも苗モグラを見かけるのはそういう理由らしい。
スイートハート城
植民地内のイベントを観覧した。しかし我々を含む参加者の何人かは主役のスイートハートの機嫌を損ねたため「スイートダンジョン」へ幽閉されることになった。クロノトリガーでこういう石牢を見た気がする。
この世界ではフィールド探索程度のシチュエーションではゲーム性が低い。このスイートダンジョンも容易に脱出することができる。
脱出した先は、多数の苗モグラが従事するスイートハート城内部である。
スイートハート城は結構広い。マッピングしないとどこに何があるかちょっと混乱しそう。
食堂、ダンスルーム、ギャラリー、映画館、来賓のドレスコードをチェックする部屋、スイートハートの寝室、そして地下。
スイートハートの何らかのイベントが間近に控えており、どこへ行っても準備に急いでいる様子だったため、手伝ってまわることとなった。
オモリは言われた通りに作業する。オーブリーは不要な像を解体する。ケルは合唱団を鼓舞する。ヒロは来賓たちを案内した。
スイートハートは来賓に厳しいドレスコードを設け、低品質だったりパクリだったりする作品を発表し、苗モグラたちを大量に徴用しているという印象だった。
地下
地下へ続く階段を下ると、城の主人を名乗る柳っぽいやつと出会った。
彼の説明によると、この城は住人の最も強い願望を形にする城。スイートハートの欲望が現在の城を形作っている。
スイートハートはそのうちこの城を去るだろうから、その時が来たら君に譲ろうかという提案を受けた。それは「このまま夢の世界の城で意のままに暮らす」のか、「現実世界の問題と向き合う」ことを選ぶのか、決断の時が来るというお告げである。
庭園のキノコっち
城を一通りまわったころ、出口を塞いでいた苗モグラたちが一斉に庭園へ駆け出すのを見た。集団に続いてオモリたちも城の外へ。
庭園にキノコがあったのですこし齧ったところ、謎の空間にトリップしてそこには「キノコっち」がいた。
キノコっちは、仲間のキノコが閉じ込められている球根について紹介し、その球根を開くための高度なテクニックをオモリに教えてくれた。
その後、オモリたちは無事庭園に帰還した。
今日は夢のなかからスタート。前回までの話で、崩壊しかけた宇宙海賊の問題を解決したんだよな。
でも肝心のバジルがまだ見つからない。次のエリアに進む。
ヒバナ森
主人公にはいろんな恐怖があるが、ときどき克服する。今回は蜘蛛を克服し、蜘蛛の巣を切り破ることができるようになった。
蜘蛛の巣を破った先に広がるヒバナ森。霧がかかっていて蜘蛛が多い。蜘蛛みたいなウサギなども多い(しかしこのウサギは昆虫なので蜘蛛ではない)。
右上のヒロは蜘蛛が苦手で、蜘蛛っぽい敵が出てくると緊張状態になる。緊張状態だとスキルが使えない。ヒロはスキルによりリラックス・回復役として活躍してくれていたので、今回は戦闘力や回復アイテムで対応しなければ。ここまであまり戦ってこなかった私はレベル上げの必要性が出てきた。
森なので熊が出た。
熊と戦うためにまず全員の戦闘レベルを11から13に引き上げ、ハート(体力)とジュース(スキルポイント)を回復し、おやつ(回復アイテム)やヨミジャム(復活アイテム)がある状態で戦いに臨んだ。
これで苦戦せずに倒すことができたので、普通にプレイをしていればレベ上げもせずに倒せる敵だと思う。敵とのエンカウントもそんなは多くないし、クエストも自然と消化できるようになっている。ストーリー重視のゲームらしさがある。
トロッコを直す
森には木製の線路がいくつか落ちており、それらを既存の線路の破損部分に敷設したことで次に進めるようになった。
次のエリアは「大きなピンクの城」。たぶんスイートハートの城。スイートハートは前回まで関わっていた「船長」の元カノだ。夢の中の世間はどうやら狭い様子である。
プレイ日記って便利
ゲームが習慣化していないため、ストーリーのあるゲームでも長期間プレイしないことがよくある。そんなときはプレイ日記がとても役に立つ。前回まで何をやっていたのか、どんなゲームだったのかを簡単に思い出せる。
現実世界の問題
今日は一日中現実の世界をまわった。思った感じと違うな。
現実世界では主人公は高校生くらい。「夢の世界」に出てきた友人たちも高校生や大学生になっている。
「夢の世界」は3〜4年前、主人公が引きこもる前までの現実世界と、主人公が当時やってたゲーム(ポケモン金・銀など)を融合したような世界観になっている、ということがわかった。主人公は「あの頃」に引きこもっている。
3〜4年前、友人の一人であるマリが死んだ。それをきっかけにみんなが変わってしまった。グレた人も多いし、あの頃みたいに遊びたい、戻りたいという人もいる。各々が現実的で困難な問題を抱えている。
特にオーブリーはマリの死を心理的な問題として解決できずにいる。
バジルに関しては、主人公とバジルにしか見えない奇妙な現象に囚われているせいか、主人公が引っ越すことに特別な危機感を抱いているようだ。二人には複数の手や一つの目を持った黒い影のようなものが見えている。その正体不明の何かが、このゲームにおいて中心的な課題なのだろうか?
マリの死と黒い影、どちらが主人公を夢想に閉じ込めているのか。先の読めない展開となった。
HANGMAN
海外にはハングマンというゲームがあるらしい。
ハングマン(ゲーム)
- Wikipedia
出題者は単語を考える。回答者はその単語に当てはまるアルファベットを一つずつ答えていく。間違った分だけ絞首刑の絵が描かれていき、首が吊られたらゲームオーバー。それまでにアルファベットを当てないといけないというゲームです。
今のところ以下のような文章になっている。
ーEーーーーE ーー BーAーー ーーAーE
二つ目の単語はonとかinかな。ハングマンが完成したらヒントが得られないかもしれないから、優先的にNのキーを探そうかな。
このキーは「夢の世界」側にあるキーだけど、描写に手書き感がなくて、OMORI以外の人には見えないものだから「現実世界側のヒント」じゃないかな。
my timeの歌詞を見てみる
bo en - my time
OMORIトレーラーの曲。歌詞は以下のような感じ。
ゲームの中で「首を絞める」という描写がちょっと目立つよな。
マリが首を吊ってるのを主人公とバジルが見てしまって、何かマリを救う方法があったんじゃないかっていう後悔が主人公を追い詰めているんじゃないかな。
トレーラー映像の文を読んでみる
トレーラーの英語もAIに手伝ってもらって読んでみました。
夢の世界での幸せと、現実世界の課題に向き合うことと、どちらを選ぶのかって話になりそう。
ここまでのあらすじ
突然の場面転換もあるので、あくまで印象で状況を整理してみます。
主人公サニーはひきこもりの少年。心身ともに体調が優れないため、寝て過ごすことが多いようだ。近々引っ越しの予定がある。
彼の認識では「夢の中に引きこもっている」っぽい。夢の中にはもう一つの世界ともう一人の自分(OMORI)がいて、たくさんの友達や広い遊び場がある。
現在、夢の中で友達のバジルを探して冒険中。
ミニクエスト
本筋(バジルを探す)と関連のないイベントやクエストが色々とあるので、気付いたやつはこなしています。ゲーム的には実績解除に関わってくる。最終的にはルートに関わってくるかもしれない。
宇宙海賊
船長がモチベーションを喪失してしまい、半壊状態の海賊団と出会う。紛失した「船長を元気づけるためのアイテム」を探すために廃品投棄場への鍵を預かった。
クルーが各々悩んでいるようで不憫に思った。いじける船長の世話に苦労してるとか、こんなの宇宙海賊じゃない、カッコよくないとか口々に不満を漏らしている。宇宙を夢見る人たちが家で船長のお世話ばかりなのは苦しいだろうね。
廃品投棄場
前回の戦闘フィールド(森)にも敵はいたのだが、森の住民であるウサギなどを攻撃するのは傲慢すぎると思ったので戦わなかった。しかし今回は廃品投棄場の粗大ゴミ等が敵のため、解体は合理と考え積極的に戦っていくこととする。
戦闘のやり方とキャラごとの特性の勉強ができた。
- オモリ:打たれ強い
- オーブリー:体力とパワーがある
- ケル:全体攻撃と素早さが売り
- ヒロ:回復役
「金」の腕時計、ステータスに何の影響もしないから「バトルの役には立たない」けどステータス確認に役立つのすごい。アイデアが楽しい。
この辺りで気付いたけど、人物も敵も背景もセリフも全部手描き風になってる。現実世界側もこういう描写だったかな。夢世界と現実世界を繋ぐホワイトスペースは実写風だから、「夢世界=主人公が思い描いた世界」という表現なのかも。
足跡
彼女に振られた怒りで目を覚ました船長を正気に戻し、バジル探しに戻る。
主人公の記憶を辿るような描写が少しあって、現実世界に戻った。
母親
前回現実世界に行ったときは、主人公は友人関係で問題があった子なのかなと思った。現実世界で辛いことがあると、それを反映したような「幸せな夢」を見ることがよくあるから。
でも母親もかなり怪しいな。主人公の部屋に無断で入ってるみたい。そして子供と思われる主人公に「もう子供じゃないから」と身の回りのことや家事を任せているが、主人公の不調を把握していないのでは?
母親の感知しない範囲で、つまり友人間でトラブルがあったけど、母親はそれに全く気が付かないくらい主人公を見ていないのかな。いや見てないな……消化に悪いステーキしか用意してないのも気になった。主人公を「健全」だと思っていて、自分は「順調」だと信じてるタイプの母親かも。
スクショの撮り方を覚えました。
オモリじゃない方に名前を付けられたのでギジニという名前をつけた。五十音順パネルで「ギ」と「ジ」が近くにあって、最後に「ニ」が付いたらかわいくなるだろうと思った。
真理の扉みたいな手がいっぱい出てくる。主人公が不安になると出てくるみたい。暴力を経験しているのかも。
ひきこもり
主人公がホワイトスペースに引きこもっているのを忘れてて、マリが家に来たときに扉を開けてしまった。ギジニは会いたくなかったみたいですぐに扉を閉めた。
無理に扉を開けないほうが良かったかも。
HANGMANメニュー
各所にアルファベットのキーが落ちていて、たぶん12個拾えるみたい。でも、キー自体はたくさん落ちてるはず。
これで文字を作るとしたら母音を中心に集めたほうがいいのかも。なんかWordle(英単語を当てるゲーム)みたいになるのかも。英単語に詳しくないからWordle苦手だ。
バジルを探す
障害物を切ってアイテムを拾う要素があった。やっぱりポケモンだ!!
友達のバジルを探すため、ハシゴを登ろうということになった。オモリは高所恐怖症。でも今は友達に支えられてるし、自分が思っているより自分は強いと言い聞かせられるので、大丈夫みたい。
異世界
ハシゴの先は異世界だった。
異世界の自販機にオイシソーダがある……コガネひゃっかてんだ……
※コガネひゃっかてん…『ポケモン金・銀』に登場するデパート。最上階には自動販売機が置かれており、「おいしいみず」「サイコソーダ」などが売られている。
スケッチブック
気持ちのやり場がないから同じパターンをたくさん描いたり、とりあえずぐるぐる、ぐちゃぐちゃに鉛筆を動かしたり、鉛筆のまま黒で塗りつぶしたり、雨を描いたりってやるよな。
絵を描きたいっていうよりは抱えきれない感情を運動エネルギーに転換して消化しようとしてるだけだから、鉛筆から持ち替えたりしないんだけど、気まぐれに赤も使ったな。他の人も似たような絵描いてるんだなーと思った。
トレーラー映像で見たようなイメージもあるな。滑り台とか。
ホワイトスペースの外
ウバメのもりみたいだな。木に隠れた見えないところにアイテムがあったりするのかも。でもこのゲームはオブジェクトをいちいち調べるよりも動線を大事にしてそうだからあまり寄り道しすぎずに進むね。
森の遊び場
ボスと戦ってみんながトーストになってしまった。
畳みかけ
オモリは周囲の人間のこと考えてる余裕がないのかな。
プレイと関係のない内容をOMORI その他日記に移動しました。
OMORIをやるぞ
OMORIプレイ日記のためにCSSまで書いてますが、私がOMORIについて知っていることはあまりありません。トレーラー映像を見たことがあるくらいです。
でも私にとってOMORIをプレイすることは重要です。これは推しのゲーム配信者が「発売されたらやる」と言っていたゲームなんです。その配信者は、このゲームが発売される前にネット活動を引退してしまいました。
ほんとに絶対くらげさんにプレイしてほしかったです。でもくらげさんはネット活動を辞めてたぶん現実世界で幸せになったので、しかたないので私はくらげさんの気持ちになりながらプレイするんです。
くらげさんの実況はいつも作業用BGMとして聴き込んでいるので、きっと楽しめると思います。楽しんできます!